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名護市闘牛黄金期振り返る 宮城教授が魅力語る




 
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071002-00000010-ryu-oki
 【名護】元琉球放送アナウンサーで、県闘牛組合連合会事務局長として闘牛の専属アナウンサーを務めた故山城彊(つとめ)さん(享年77歳)の写真展「沖縄闘牛黄金期の猛牛たち」が名護市のギャラリー「みんたまあ」で5日まで開かれている。入場無料。
 その一環で、宮城邦治沖縄国際大学教授によるギャラリートークが9月28日行われ、かつて大衆を魅了した名牛や猛牛、名勝負などを振り返りながら、沖縄闘牛の歴史と魅力を紹介した。
 闘牛観戦を欠かさないという宮城教授は「復帰前は闘牛、ウチナー芝居、映画が三大娯楽だった」と説明。


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第一次黄金期の1960年代に不滅の41連勝を記録した「ゆかり号」について、「生まれてきた娘に『ゆかり』と名付ける親が続出した」と、当時の庶民の熱狂ぶりを強調した。
 流ちょうな語り口で闘牛ファンを魅了した山城さんについて「人生を牛とともに歩んだ人」と表現し、山城さんが残した闘牛に関する膨大や記録写真や歴史的資料の整理の必要性を指摘した。
 写真展は、60年代前後の隆盛時代が中心で、わずか3年で姿を消した那覇闘牛場、ゆかり号の勇姿など約40点がパネル展示されている。宮城教授は「写真はごくごく一部だが、時代の流れと同時に、沖縄の人たちの興奮や魂が見て取れる」と話した。
 「みんたまあ」は月曜休館。問い合わせは0980(43)7173。



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