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沖縄速報-米軍実弾射撃訓練:情報を大幅制限 地元自治体から不満--矢臼別演習場 /北海道




 
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 陸上自衛隊の矢臼別演習場(根室管内別海町、釧路管内厚岸・浜中町)で2年ぶりに行われた沖縄駐留米海兵隊の実弾射撃訓練が27日終了した。今回は「セキュリティー対策」との理由で、2年前には事前公表されていた部隊の移動ルートや日程などの情報が大幅に制限された。地元自治体は「情報公開が後退したのは残念」として、今後、従来並みの公開を求めていく考えだ。
 北海道防衛局によると、米軍側から「人員や物資の輸送について、詳細な公表はしないでほしい」と強い要請があったという。部隊到着後も、到着日時、人数などは公表されたが、移動ルートなどは非公表だった。浜中町の内村定之総務課長は「国内の他の演習場で昨年あった訓練でも、詳細な情報は公開されなかったといい、今年も同様だろうと認識していた」と受け止めながらも、「地元として、訓練に入るまでの全体像を把握するためにも情報はあった方がいい」と訴える。


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 また、今回は地元が自粛を要請する夜間訓練も8日連続で実施。さらに矢臼別では初めてとされる小火器使用の訓練も行われた。厚岸町の若狭靖町長は「現地は酪農地帯で朝も早い。今後も夜間訓練の自粛と、これ以上の訓練規模拡大がないよう求めていく考えに変わりはない」と強調した。
 実弾発射弾数のカウントなど訓練の監視に当たった市民団体「海兵隊移転反対別海町連絡会」の吉野宣和事務局長は「今回は特に米軍側の情報隠ぺい体質が見えた。住民の目の届かない所で極めて実戦的な訓練を行い、それが今後も繰り返されるのでは」と懸念を示し、連絡会としても情報公開を求める運動を進めていく...

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